お知らせ

2012年9月より、岡山県の美咲町に移転し営業しておりました。 2020年4月より、更なる田舎暮らしをするために岡山県真庭市に移転いたしました。 「完全予約制」な「隠れ家的クルマ屋」にますます近づいたでしょうか。 まぁ一人で手が回らないだけ、なんて実状は内緒です。笑 全国納車賜ります。 小さいからこそ小回りの効くお店でありたいと思っています。 皆様どうぞよろしくお願いいたします。
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2010年8月19日木曜日

キイロ 黄色 きいろ~☆

昨日、MTに乗りたい!
スポーツカーに乗りたい!!
なんて言った反動かなんだかよくわかりませんがずっともやもやしています。

MTに乗りたい!!と。

ま、スポーツカーというよりも正確にはスポーツモデルと言ったほうが伝わりやすいでしょうか。
に、しても、すぐにかなえられる望みではないのでしばらくそっと秘めておいたほうが良かったのかもしれません・・。

そんな訳で欲求不満を解消すべく画像集めに走りました。
今一番欲しいMT車、これです。

と言っても散々ファンであることを公言してきましたから、
「あ。またこれ?」
と言われてもおかしくはないのですが、こらえてください。

好きなものは好き。
これは簡単には変わりません。

EP3やFD2(でしたっけ??あんま自信なし・・。)じゃダメなんです。
病気ですよね(笑)












そして、おまけ。
捨てがたいですよね。これも☆



一世を風靡した(しましたよね??)これらのモデルも街中では
見かけなくなりました。

今見ても見とれてしまいます。
素敵☆☆


と言うわけで久々の黄色画像特集でした。

そうそうこんなページも見つけちゃいましたよ~~~!

http://www.ek9.org

まだあまり覗いていないのですが楽しそう!

もうご存知の方もまだご存知でない方も楽しんじゃってください!!!!

2010年8月18日水曜日

MT。どうですか?

久しくMT車に乗っていません。(自分の所有車として)

最近、又MTに乗りたくて仕方ありません。
なぜかは・・・・分かりません(笑)

そんなこんなで出品車を眺めては計算し断念しています。

なんだか最近「スポーツカー相場」上がってません??
気のせいですか?
 
なんだかこの仕事を始めてから欲しいクルマがあっても、どうしても商売目線で見てしまう自分がいます。
昔なら、欲しいから買っちゃえ!!的な勢いで買うこともあったんですが、
今は、買ったらいくらで売れるかを考えてしまう・・・。
ちょっと寂しい気もします。
早く損得を考えずに買えるようになりたい!!
と、思う次第です。






と言うわけでMT車の室内でした。

F1だってATの時代。
スポーツカーだって世界のスーパーカーと呼ばれるクルマたちもATだよ。

なんていう方もおられますけど、別に絶対的な速さを求めている訳ではありませんから。
運転の楽しさをもう一度思い出したいんです。
ATを否定はしません。
渋滞になったら絶対ATですよ!

ただし、楽しさは絶対にMTです。
先日MTを運転させてもらいました、そこで再確認してしまったのかもしれません。
又乗りたいですね。



それにしても、高くないですか??
スポーツカー・・・・・・・。

2010年8月17日火曜日

復活!?

私を含め「サーキットのうんちゃら」で育ったスーパーカー世代の皆様!
 
ランチアストラトスが復活するそうですよ!

1970年代のラリーシーンを圧巻したあのストラトスが!!!!

とは言えその勝利のシーンを目撃したわけではありませんけどね(笑)

でも好き☆
まずはその復活版ストラトスをどうぞ。





ん~似てるような似てないような。
まぁ、昨今の復刻ブーム(500とか・・ビートルとか・・ミニとか・・)からすれば妥当なデザインでしょうかね~。オリジナルと比べるとこうなります。


そして詳しくはこちら。


1970年代のWRC(世界ラリー選手権)で大活躍したランチア『ストラトス』。そのストラトスが、最新技術を駆使したワンオフモデルとして甦った。

このストラトスをオーダーしたのは、Michale Stoschek氏。ドイツ大手部品メーカー、Brose社のオーナー兼CEOを務め、自らもラリーに参戦するほどのモータースポーツファンだ。その趣味が高じて、ストラトスを復刻することになったのだ。

デザインと組み立ては、ピニンファリーナが担当(オリジナルはベルトーネだった)。エンジンやシャシーは、フェラーリ『F430スクーデリア』がベースとなっており、ミッドシップに搭載される4.3リットルV型8気筒ガソリンエンジンは、最大出力510psを発生する。このエンジンは9000rpmという高回転域まで許容し、最高速は360km/hに到達するという。ボディはカーボンファイバー製で、前後重量配分は50対50と理想的なバランスが追求された。

この復刻版ストラトス、25台程度を少量生産するとの情報もある。新旧ストラトスが並んだ写真からは、基本的なディティールが忠実に再現されているのが見て取れる。


驚くのは趣味が高じてあのフェラーリをベースにしてしまったと言うこと。
趣味が高じて出来るもんではないですよ、普通。

多分、と言うか確実に私が貧乏性なだけなんでしょうけど
「そのままフェラーリ乗ったほうが良くない??」

と言うこと。
いや、いいんですけどね・・・・・・・。

往年の名車が少量とは言え復活すると言うのは喜ばしいことです。
目にすることは出来ないでしょうけど・・・・。


そうそう、オリジナルのストラトスもエンジンはフェラーリ系だったとか。
そう考えるとなんとなく納得できるような気がしないでもない。

ま、私がどう思おうが、何を言おうが何の影響もないんです(笑)

そして結局は正式発表が待ち遠しいんです。



見ることもないであろう車なのにね。

2010年8月16日月曜日

休み終了

あっっっっっっと言う間に休日終了してしまいました。

ちょっと遊べました。
月末、海外へと旅立つ友にも会えました。

もう少しのんびりしたい気もするし
早く仕事したい気もするようなしないような・・・・・。



とにもかくにも明日から営業再開します!!!!!!!
皆様、どうぞよろしくお願い致します。


やっぱ休みは大事なのね☆